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あなたの「もっと」を形にする
長尾 円 Madoka Nagao
認定ビジネスコーチ、サービス接遇検定1級
大妻女子大学短期大学部英文科卒業。
日本航空株式会社(現在は株式会社日本航空に社名変更)にて客室乗務員となる。 在職中、外資系航空会社(タイ国際航空、カナディアン航空)コードシェア便乗務。 JALグループ株式会社JALウェイズでのサービスインストラクターとして乗務の他、客室乗務員用マニュアル作成、改訂を担当。
エアラインスクール講師として、毎年、数多くの客室乗務員、空港グランドスタッフ、 一流企業、人気企業への合格者を輩出し、その総数はエアライン内定者だけでも100名以上。 ビジネスで話題のコーチング(双方向のコミュニケーション)を学び、話し手の個性を引き出すことを得意とする。
【活動実績】
【著書】『女子面!(ジョシメン)〜CAが教える面接の極意50か条〜』 ブックマン社
ポテンシャルをパフォーマンスに
下妻 慶悟 Keigo Shimozuma
財)生涯学習開発財団認定コーチ
原油価格の高騰と元売会社の直販政策で激震する石油業界の真只中、2004年6月より代表を務める特約店で、コーチングを土台とした経営改革を推し進める。自分に月110回の現場訪問を課す一方、在籍する200人の従業員を辞めさせず、活かされていない能力を引き出すことに主眼を置いたその取り組みの様子は日経産業新聞にも取り上げられた。
コーチングとの出会いは、自身のリーダーシップ・スタイルに限界を感じていた2003年。勉強と実践を同時に進め、2004年、財団法人生涯学習開発財団認定コーチ資格取得。その過程で、社会貢献の可能性が無限に広がることを感じ、「人やチームのポテンシャルをパフォーマンスに変える」ための会社設立を決めた。
ポリシーは、「得手不得手の差が大きな人ほど世の中に貢献できる」。
【2001〜2004年度】埼玉県石油業協同(商業)組合青年部「ニューウェーブ21」会長
【2002年度〜現在】全国石油業青年部連絡協議会「SS未来フォーラム」関東地区幹事
【2003年度】社団法人深谷青年会議所 監事
【2005年度】埼玉県石油業協同(商業)組合常任理事
自分を信じるチカラでバージョン・アップ
喜嶋美子 Yoshiko Kijima
財)生涯学習開発財団認定コーチ
英会話インストラクター、通訳/翻訳
英会話インストラクターとして、日本国内で英会話力をいかに伸ばすかを実体験ベースにコーチングを活用して指導。
コーチとして、様々な生活環境や仕事環境の経験を活かし、ライフバランス、ストレス・コントロール、コミュニケーションなどのテーマを得意とする。
ラプラス独自の英語習得コーチング・プログラム担当コーチとしても活躍中!
【経歴】
【活動】
コミュニケーションは可能性を開く鍵
猪俣恭子 Kyoko Inomata
(財)生涯学習開発財団認定マスターコーチ
コーチ21CTPクラスコーチ
大学卒業後、地方銀行に7年間勤める。営業店で融資・預金の窓口業務を担当。その後人事部研修グループで行内研修の企画運営および講師を担当。手がけた研修は、新入行員研修、女子行員研修、窓口応対研修、ストレスマネジメント研修など。
結婚を機に退職したのち、実家の印刷会社に就職。後継者として営業、制作、工程管理を統括する。一方、その間、介護にも関わり、その経験から医療・福祉にも深い関心をもつようになった。
コーチングとの出会いは2004年。印刷会社の経営に携わりながら、並行してコーチング業務も本格的にスタートし、コミュニケーションセミナーやOne on Oneコーチングの充実をはかる。現在は、コーチ業に専念。
相手の強みやリソースにフォーカスしたテーラーメイドのコーチングが得意。
そして、コーチとしてのミッションは次の三点。
クライアントからアイディアを引き出し、まとめ、新しい視点を提供していくプロセスを創ること。
クライアントに成功体験を何回も経験させ、ゴールまでの道のりを早く、しかも楽しくなるようなコーチングを展開すること。
そして、常に高いQualityのコーチングを提供し続けていくこと。
カッコイイ大人になりませんか
三國かおり Kaori Mikuni
財)生涯学習開発財団認定コーチ
裏千家茶道専任講師
日本女子大学卒業後、運輸会社航空事業部にて収支管理や総務の仕事に携わる。
その後、一大決心をして航空会社の地上職員に転職。
新東京国際空港での地上ハンドリング業務の傍ら、コーチング力を生かす為に大手出版会社との契約を結び、そのコミュニケーション能力の高さから、営業ウーマンとしても数多くの実績を収める。
コーチングとの出逢いは『自分の生き方』に迷いを感じながら過ごしていた1人旅。
『もっと早いタイミングから自分自身にコーチをつけていれば、あれ程、長く思い悩んだり、回り道をせずに、もっと先に進んでいたに違いない』と確信し、自らの迷いを解消すべくコーチをつけてみることを決意。
コーチングを受ける側(=クライアント)となってみて実感したことは『何かしたいと思ってはいるけれど、一体、何から手をつけていいのかさえわからない・・・』と空回りしていた毎日から、『やりたいことが次々と具体化し、1つ1つ実現させることができる日々は、時間が足りないと思えるほど充実し、楽しい』という気持ちの変化。
自らもコーチとなった今、『この感覚を1人でも多くの人に体感してもらいたい。そして、その変化を共に喜び合いたい』という
強い思いを胸に、生き方に迷う女性やビジネスパーソンをサポートするプロフェッショナルコーチとして精力的に活動中。
コーチとしての目標は、クライアントが3ヶ月後に『なんだか最近、変わったね。カッコイイね!』と言われるようになること。
